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誠文堂新光社から出版された『フリーのデザイナーになる。』/立古和智 著という本に、大日本タイポ組合のふたりが、いかにしてフリーランスになったかを語ってます。
これまでの取材とは違ったアプローチで、大日本タイポ組合の側面というか、The other sideを、敏腕ライター立古くんに引き出されちゃいました。
以下は誠文堂新光社のページからのコピペ。
『フリーのデザイナーになる。』/立古和智 著
グラフィックデザイナーが独立開業するためのノウハウをまとめた一冊。
〈目次から〉フリーになる前に(なぜ独立するのか、独立に適した年齢、独立に際して必要となる資金、退職する会社へのケア、会社員を経験せずに独立、他)/フリーランスになる(開業するにあたって、仕事場を決める、はじめての営業、制作費に関する交渉術、フリーか法人か、他)/さらなる成長に向けて(事業計画を立てる、モチベーションを維持する、入金にまつわるトラブル、受注されずに活動するスタンス、他)/エピソード(居山浩二、針谷建二郎、古平正義、名久井直子、大日本タイポ組合、上田亮)
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あらまあ、ご紹介ありがとうございます! しばらく気がつきませんでした。そういえば、作品集がいよいよ店頭に並びましたね。おめでとうございます。